2009年07月27日

パソコンの液晶デスプレーバックライトのLED改造完了

LED改造が完了した(チップLED30個)。
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右横にバックライトが有ります、少し右横の明るさがばらついているが支障はない。
LEDは20mAまで流せるので最初20mA流したら自己熱で4個壊れた、チップ形は熱がこもるので電流を上げるときは放熱が必要なようだ。5mA〜20mAまでは明るくなって行くが実用的には5mA程度で良いようなので今は最大で5mA(合計50mA)にしています。
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電源は個々に組み込み0mA〜50mA調整可能
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回路図
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液晶画面の蛍光管の消耗の心配が無くなり末永く使えそうです。
今度はメインに使っているB5のIBMノートを改造します。
(このノートはもらった物で練習用に改造して見ました)
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2009年07月22日

パソコンの液晶デスプレーバックライトのLED改造

ノートパソコンの液晶デスプレーのバックライトは最近ではLED化されているらしいが私の古いパソコン(ウィンドウズ98)は蛍光管です。
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まだずっと使いたい(このノートで不自由はないので)ので消耗してしまう前に蛍光管をLEDに改造してみようと思います、上手く行くかどうか解りませんが???
液晶デスプレーを外し
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液晶でスプレーをばらすと
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上が蛍光管(2mmφの205mm)で下がLEDを30個取付た物
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横から見ると
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上から見ると
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適当な間隔で30個を取り付けたのですがどんな感じになるか楽しみです。
接着剤で貼り付けて乾燥待ちです。
LEDは白色1100mcdで10個200円。
続く


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2009年06月20日

初めてのバイクマフラー交換(FUSION)

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今まで何台かバイクに乗っていたが、初めて自分でマフラー交換してみました。ROSSOの「BELTA」
(今までの物はまだ9ヶ月しか使用していないので予備で保管)
車も何年かでマフラーは壊れ(穴があく)るので消耗品、以前乗っていたバイクもやはり穴があいた記憶があり今回は早めに交換した。
写真の上がホンダ純正の鉄製、下が今回交換したステンレス製
618baiku1.jpg
取替作業手順
届いたマフラーを出してみると、ツーピース構造(純正はワンピース)、しかもマフラーガスケットが付いていない!!!、説明書では交換時にガスケットを交換してくださいとある。
ガスケット
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早速インターネットで調べ注文した(2個入り525円)、その後新潟市のバイク部品店に問い合わせたら在庫しているとの事で購入(2個で525円と通販と同じ)し作業開始。
1.まずマフラーを覆っている部分の車体カバーをはずす(ネジ4本を+ドライバーで)
2.付いていたマフラーをはずす
エンジン排気口2個のナットとマフラー取付用の4本のボルト、全てラチェットレンチ12mmでok。
3.今まで付いていたマフラーガスケットをはずす
4.新品のマフラーガスケットをとりつける
5.購入したマフラーを取り付ける
マフラー取付金具を2本のボルトでエンジンに固定(純正ではここにもマフラーを固定してあったが今回は使用しない)
エンジン排気口に2個のナットで排気管を取付、マフラー本体に排気管を差し込みし2本のボルトだけで固定する
(注意!!ナットとボルトはマフラーに無理な力が加わらないように交互に少しずつ増し締めする)
6.車体カバーを取り付けし完了

感想
取付外観は純正よりも”すっきり”、”スマート”で見栄えは良い。
排気音は「パワフルサイレント、ベルタ(規格88db以下)」なっていたので純正(純正の規格は不明)よりも靜かかと期待していたのだが私の耳では”純正と同じ”か”少し大きい”感じ?だ(特に不満はない)。



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2009年06月09日

FUSION夏用シートに変身

5月から夏日の日中は少し乗ると尻が汗でびっしょりになる
これを解消するために夏用シートを取り付けた
609sheet.jpg
このシートはビー玉くらいの大きさの玉が連結されていてシートとの密着が防げ、走り出すと尻の下を風の通り抜ける感じがするくらい涼しい!!!
ほとんど汗はかかなくなった。
(取付は荷物用自在バンド2本で固定しただけ)
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2009年06月01日

FUSION運転席バックレスト取付金具プレゼント

今まで自作し使っていた取付金具が不要なのでほしい人がいたらプレゼントしま〜す(使用していたので綺麗ではないです、写真上の物は塗装もはげかけています、下は未塗装)。
横から見ると
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上から見ると
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写真上の金具は最初に作った170mm(水平部の長さ)の物、下の金具は次に作った185mmの物、私は更に長い200mmの物を使っています。
角度も今はもっと曲げて(後ろに倒して)います、姿勢は好みなので加工してみて下さい。
ほしい方は170mmか、185mmと1個のみ指定下さい。

私のホームページ”スミの家”の管理人にメールから連絡下さい。
なお送料はゆうパックの着払いで送ります。
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ハンドドリルのバッテリー変更

ハンドドリルをたまに使おうとするとバッテリー切れで充電を余儀なくされていた。
ついにバッテリーをリポ2300mA(20C)3セルに変更した。
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着脱できるようにバッテリーケースに穴を開けた。
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こんな感じで挿入する。
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電圧検知回路を組もうとしたがSメーターが手持ちであったのでそのまま使うことにした。
(メーターの裏側に50KΩボリウムと5.6kΩ抵抗1本を取り付けただけ)
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メーターのパネルは見やすいように色分けした。ほぼ1/2の数値になるようだが色を付け解りやすくした。
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ニッカド、ニッケル水素電池と使ってきたがいずれも自己放電が激しく使おうと思ったときには放電状態でまず充電しなければならなかった。
リポは自己放電がかなり少ないので使いたいときにすぐ使えるようになった。
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2009年05月07日

フュージョンの運転席バックレスト取付方

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運転席のバックレストの取付方は?
座席を外すとこんな感じで
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下から見ると(荷物梱包用自在バンドで固定しただけ)
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バックレストのポケットの中のボルトを外して次のL−L金具を挟むだけ、ベルトは上下のボルトの間を通す)
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L−L型に曲げた金具は自作
およその寸法は固定部10cm-16cm-4cm位で好みで決める
507baiku4.jpg
1バンドで固定しただけですが体重をかけても充分支えられています。
(L−L金具は充分厚く頑丈な物を使用しています)
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2009年03月13日

愛車にETC取付た

高速料が1000円になるので(高速に乗る予定はまだ無いが)、ついに我がポンコツ愛車(ダイハツムーブ)にETCを取付した(自分で)。セットアップ込みで6,500円だった。
(本当はFUSIONに取付したかったのだが、バイク用ETCが現在在庫が無いとの事なのでできなかった!!!なおバイク用は高く取付料含み30,000円以上、補助を利用しても15,000円位で自分では取付できないようだ)
付属の簡易角度測定器で角度を測定し取付した、両面テープで固定するだけ。
ETC1.jpg
パナソニック製のアンテナ一体型だ。
ETC2.JPG
配線は簡単で+B、ACC、−と3ラインを取り出せば完了だ。
ETC3.JPG
とりあえずETCカードを脱着での動作は問題無かった、後日実際に高速に乗って確認したい。




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FUSIONの超ロングスクリーン作成2

少し前から自作の超ロングスクリーンを取付けし、走行している。
普通に座ると目線はスクリーンの中に有り、耳からの風切り音もかなり低減した、スクリーンが曇ったり汚れたりした時には少し姿勢を上げればスクリーンの上に目線が出せるので安全だ、これ以上高いとワイパーが必要になるようだ。
正面から
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斜めから
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横から
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リアボックスもFUSION仕様の52LのBOXに換装した(FUSION専用取付金具も同封で送料含み5000円と格安だった!)
なんとフルフェイスヘルメットが2個も入る!!!
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上のリアボックスを取付ける時に(ボックスにバックレストが付いているので不要)バックレストがじゃまになり取りはずした、これを運転席に取り付けた
303baiku5.jpg
車のシートとまではゆかないが、ゆったりと座れてかなり車感覚で運転できるようになった。









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2009年02月20日

FUSIONの超ロングスクリーン作成1

今は高さ45cmで厚さ2mmの材質PETで自作したロングスクリーンを付けているが高速では少し強度不足のようでかなりしなってしまう。
これは純正で高さ23cmだ
220baiku.jpg
今回は3mm厚60cm×60cmの塩ビ板で超ロングスクリーンを作る事にした。
ジグソーで外形をカットしヤスリがけ後にヒートガンで曲げ加工。
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純正に重ねると
220baiku2.jpg
純正と重ねて立ててみるとこんな感じだ
220baiku3.jpg
外形加工と曲げ加工は終わったが取り付け用の穴加工は後日(天気の良い日に)。



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2009年02月08日

FUSION&ヒーター入り手袋改造

ヒーター入り手袋はリポ電池を使っていたが時間と共に電圧が落ち暖かさも落ちるのでバイクのバッテリー(12V)から取れるように改造した、手袋は親指部分にヒーター?を追加した。
208-5.jpg

改造経緯
バイクと手袋はカールコードで結び自在に動けるようにする事にした。
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1.まず手袋のヒーター抵抗値を測定した(3.7Ω)
2.以前使っていたヒゲ剃り用の充電器に付いていたカールコードの抵抗値は太くて重い方(灰色)0.3Ω
3.もう一方の軽い方(黒色)は1.0Ω
合計は10.0Ω(手袋2個で3.7×2=7.4Ω、2のコード2本で0.3×2=0.6Ω、3のコード2本で1.0×2=2.0Ω)
となり12Vでは少し電流が流れすぎる(MAX1.0A)!
208-1.jpg
電流を1Aとする為、あと2Ω分を手袋の親指部分に置き暖めることにした。
手持ちの12Ω抵抗を12本並列にしヒーターに直列に入れた(1.0Ωとなる)
208-2.jpg
これで両方合わせて合計12.0Ωとなり12Vバッテリーで1.0A流せる。
電流調整もしたいので4段切り替えスイッチを入れ、1A,0.72A、0.46A、OFFできるようにした。
(0.72Aは直列に5Ω、0.46Aは直列に15Ωを入れる)
更に切り替えスイッチの横にヘッドライトのOFFスイッチを取り付けた。
208-4.jpg

改造後
使ってみたが手袋の親指部分も充分暖かくなり快適だ、又ヘッドライトのOFFスイッチはエンジンをかけないで音楽を聴いたり、設定等するときにはバッテリーに負担をかけない為不可欠だ。


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2009年01月25日

自転車ベダル軸のベアリング交換

15年乗って愛着のあるマウンテンバイクのベダル軸がガタガタになり回転できなくなった。
ベアリングが壊れたと思いばらしたのだが特殊なものだった
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手に入らないので(有名メーカーではないので)同じような寸法のすぐ手に入る(ホームセンター)普通のベアリング6903ZZEを2個購入した(外径30mm、内径17mm、厚さ7mm)
軸にテーパーがあり入らない!!!ので軸をグラインダで削った
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これでベダルが取り付けられる
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本体に取り付け
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片側ペダル取り付け
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反対のペダル取り付け
jiten8.jpg
完了、乗ってみたが回転もスムーズでとりあえず問題ないようだ。
ベアリングは1個950円で合計1900円の出費となったがこれで又、当分乗れそうだ。

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2008年12月20日

目覚まし用ランプ作成

時間短縮動画(本当は10分毎に明るくなります)


冬、寒くなるにつれ朝(出勤の為5時前起床)目覚めが悪くなっている、明るくなるのが早い時期(初夏から秋)では問題なく目覚めている。
原因は暗いのと、寒い為と思うが、先日テレビで便利グッツを紹介していたなかで、目覚まし用に徐々(90分かけて)に明るくなる照明ライトと、設定時間になると徐々に暖かくなる電気毛布があった。

まず、暗いので目覚めにくいのか紹介品をまねて照明ライトを作ってみる事にした。

構想
省エネの為、ランプはLEDにする。
電源は手持ちのDC15vを使用する。
LEDは手持ちの10φ10カンデラLEDを使用する。
CPUはAVRのATtiny26Lを使用する。

実験
DC15vでは10φ10カンデラLEDを直列に5個で15mA流れ丁度良い、さらに820Ωを直列にすると3mAとなる。
全体では、これを3組並列にして合計15LEDとする。
LEDダイレクトではまぶしぎるので何か遮蔽板が必要と、実験してみたが「紙製マスク」が良い感じだったのでこれを使用する。

仕様
1.設定時間(デジタルスイッチ設定)の1時間前から10分間隔で6段階に明るくなって行く。
2.照明ランプとして使用できる(押しボタンスイッチで20秒間点灯)ようにする。

外観
1219LED1.jpg

下面
1219LED2.jpg

使用しての感想
しばらく使っているが目覚めが良くなった?かどうかまだ実感しないが
目覚めたときに明るいのですんなり動けて重宝してます。

回路図
LED.jpg
ソースファイル
led.c

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2008年10月22日

FUSIONのナックルバイザー自作

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飛石などからのナックル保護と寒風を避ける為にナックルバイザーを自作した。
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ハンドルの取り付け部
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部品代は左右合計で約4000円。
2mm厚のPETを使用し1点での固定だが高速道での走行でも問題は無かった。

posted by yuta at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FUSIONにナビ搭載

FUSIONに長距離ドライブに必要なナビを搭載した(車に搭載してあるのだがネジ1本で脱着可能)。
時代遅れのリモコンだが落ちないように釣り糸で結んでいる
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GPSアンテナもマジックテープで取り付け
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盗難防止の為、マジックテープでワンタッチ着脱可能
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高速道でも使用してみたが問題なく使えた。

FUSIONは前のダッシュボードが小さく使いずらいがその分スペースが広くナビは見やすい位置に問題なく搭載できる。



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2008年06月04日

PIC10F222にプログラムを書き込む

今まで使っている秋月のPICライターではPIC10F222にプログラムを書き込みできなかった。
今回このPICに書き込みできるライターキットを購入し書き込みした。
604pic2.jpg
右の小さいのがPIC10F222、左はDIP8PのF629
604pic1.jpg
これがPIC10F222を使った回路でジャイロ搭載ハニービー
604pic0.jpg
左側の部品がジャイロで右の基板が赤外線受信機
604pic3.jpg

このRCDライタキットはソケットの工夫をすればほとんどのPICに書き込みできる優れもの、パソコンとの接続はUSBで電源はパソコンからもらうため不要。
ただし私のIBMノートパソコンではPIC10F222は書き込みできなかった(デスクトップでは問題なくできた)

!!!注意!!!
 RCDライタキットの注意書きにもあるがパソコンにより書き込み できないPICもあるようです。

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2008年05月06日

バイクのアクセルとオーディオ音量を連動する

バイクのアクセルの位置でオーディオアンプの音量が連動するようにアンプのボリュウムをサーボで回転させる事にした。完成動作です。

1.まずはPICのプログラムでサーボの動作実験
C言語でプログラムして無料コンパイラ”CC5XFREE”でコンパイルした

ボリュウム下の位置と上の位置の2ポイント間をサーボで回転させる
下の位置、上の位置の微調整は+、−の押しボタンで変更できる
初期値、下の位置はサーボの信号1mSEC、上の位置はサーボの信号2mSECに設定し、プログラム完成

2.サーボの取付と回路の組み立て、配線
ボリュウムの頭にゴム足を両面テープで固定し軸をつけた
その軸とサーボの軸を燃料チュウブで結んだ
baiku1.jpg

3.バイクのアクセルにセンサー用遮蔽板取付、センサー取付
時速50kmの位置で切り替わるようにセットした
動作実験するがokだ
baiku2.jpg

4.プログラム修正
実際に走行実験したらセンサー1個で2動作しかないので変わり目(50km前後)が不自然!!!
変わり目を4段階(1秒間隔に)に動作するようにプログラム修正した
なお、変わり目を行ったり来たりする時に音量が変動しないようにした

完成プログラム
savo.c
回路図
Savo.jpg
savo.jpg
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2008年04月27日

我がバイクにもオーディオ搭載

高級バイク”sekiaiさんブログにて”にはオーディオが搭載されているらしい?。
と言うことで、我が低級車(アドレスV125)にも搭載してみた。
427b1.jpg
音楽は携帯で再生
427b2.jpg
放送はデジタル式ラジオで
427b3.jpg
スピーカー内蔵アンプはクッション剤を両面テープで張り付けて置いただけ、なお落ちるのを防止するため脱着可能な結束バンドで止めてある(結束バンドは無くても落ちなかったですが安全の為)。
427b4.jpg
アンプの電源はバイクのバッテリー12V(キーを回すと使えるようにした)から5.3Vにダウンし使った。
427b5.jpg
時速80kmでも問題なく、快適に音楽を聴きながらドライブできるよ〜(低級車なので少しエンジン音が大きいが)!!!
問題は停止したときにボリュウムが上がったままなので信号待ちでは手でボリュウムを下げるしかない、今後アクセルと連動し下げるようにしたいと考えている(高級車はアクセルとボリュウムが連動しているようだ)。

ヤマダ電機でアンプ内蔵スピーカーはできるだけ小さくパワーの大きい物を選んだが(2.5w+2.5w)、これ以下のパワーでは聞こえないよ!
SONYのアクテブスピーカーシステムSRS−M50@4,980円、ラジオは操作の簡単なデジタル式、オーム電機のRAD−R9S@2、980円。








posted by yuta at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

デジカメ電池の予備作成

数年使ったサンヨーのデジカメの電池が充電しても、すぐ無くなってしまうようになった。
420deji1.jpg
このデジカメは頻繁に使わないので今更電池を買うのももったいないので飛行機用の馬力の無くなったリポ電池を使えるように改造した。
420deji2.jpg
電極部を挿入して
420deji3.jpg
下面にマジックテープで取り付け
420deji4.jpg
自作後、実行したのだがリチュウム電池の電極部をアルコールで拭いたら電池が長持ちするようになった!!!接触抵抗が大きくなっていたようだ(金メッキなので気にしていなかったのだがやはり接触抵抗がおおきくなるようだ)
これは今までの電池を充電しているときに予備電池として使えるのでまあ良いか!
420deji5.jpg
あなたもリチュウム電池(他の電池では期待できず)で同じような現象になったら是非やってみてください!!!

posted by yuta at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月30日

ヒーター入り手袋、改造・・続き

新潟は12月に入ってから悪天候続きで1日〜26日までバイクで通勤できたのが2回だけだった(24時間勤務で月平均9回)。
だがヒーター入り手袋改造品(?改造部はバッテリー部分だが)は絶大なる威力を発揮し、まったく寒さを感じる事無く通勤できました。
最初は手に少し堅い感じが有り(外側が、ヒーターが有る為だが)違和感があったが2日目からは慣れて気にならなくなってきた。
1時間位のツーリングなら1000mA位のリポ、2時間位なら2000mAのリポを使用すれば寒さを感じる(手の)事無くできると思われます(片道ですので往復では倍の容量になります)。
メーカさんへ、欲を言えば親指の部分にもヒーターが有った方が良いと思われます。
posted by yuta at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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