2011年02月25日

ロードバイク用速度距離計作成U

速度距離計を取り付けし、走ってみました。

速度計本体はマジックテープで取り付けた。
225baiku3.jpg

ホールセンサーは車輪取り付け金具に、マグネットは車輪に取り付けた。
225baiku4.jpg

小雨の為少ししか走りませんでしたが27Km/hまでは出せました。
27Km/hでの継続走行は体力(パワー)が無くできそうに有りません。
少しずつ体力を付けたいと思います、速度計、距離計が付いたので走行が少しはりあいができ楽しく走れそうです。
更に楽しく走行するために、今度はウインカー、ステレオを取り付ける予定です。
 
続く・・・・・

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2011年02月24日

ロードバイク用速度距離計作成

速度距離計が完成した。
右下の磁石を自転車の車輪に取り付ける。
225baiku1.jpg
ケース内部にリポを内蔵
225baiku2.jpg

手っ取り早く電子回路の実験室さんのプログラムを使わせてもらいました。
電子回路の実験室さん、ありがとうございます。

なおホールセンサーは手持ちのセンサーを代用したので回路は変更しました。(プログラムは同じ)

変更回路図
速度距離計.jpg

明日は自転車に取り付ける予定です。
 
続く・・・・・

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2011年02月16日

初めてのロードバイク

ついに15年以上乗ったマウンテンバイクを、ロードバイクに交代した。
216baike.jpg

初めてロードバイクに乗ってみたがスピード感が違う!!!
スピードメーターがほしい、ついでに距離計も。

これからスピーとメーター、ウインカー等も自作しま〜す。
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2010年11月09日

FUSION搭載のラジオ交換V(完了)


ラジオのパネルとナビをハンドル部に脱着式で取り付けます。
防水ケースも自作し取り付け完成です。
ナビにメモリした音楽をラジオ(FM放送76MHZ)に送信して聴いています。

音量調整も前のラジオと同じにハンドルと連動させました。

動作
アップ、ダウンスイッチにより音量の最大値、最小値を設定、記憶できます。
ハンドルをふかす(私はおよそ60km位にしてます)と磁気せんさーからマグネットがはずれ4秒間隔で4段階に音量が上がり、ハンドルを戻すと(低速)1秒間隔で4段階に音量が下がります。

プログラム(HEXファイル)
N_SAVO.HEX
回路図
ラジオ音量制御.jpg

追記(11月11日)
アクセルが低速(0〜60km/h)で磁気センサーが「オン」、高速(60km/h位)で磁気センサーが「オフ」になります。
マグネットはアクセルが0〜60km/hの間、磁気センサーが「オン」に保持する為、20mm位の長さが必要です。

ソースファイル(あまり参考にならないですが)
N_SAVO.C
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2010年11月06日

FUSION搭載のラジオ交換U

やはりアクセルと連動で音量が変化しないとだめなようです(停止したとき音量が大き過ぎる)
ので改造しました。
(前のラジオと同じ回路とサーボですが少しプログラムと回路を修正しました、アクセルのセンサーをマグネット式に変更したためです)

アクセルと連動でサーボが動き音量ダイヤルを回します。
全面から
1106rajio1.jpg

パネル下から
1106rajio2.jpg

パネル裏から(パネルだけ脱着できるように更にコネクタ式にしました)
1106rajio3.jpg

もう一つ不便なメモリの問題も対策済みです。
BATTラインの電流変化を調べたらリポ2セルでもできるようなので下記の改造配線をしました。
ラジオBATTライン.jpg
(BATTラインの電流値は電源オフした後
8秒間170mA→7秒間14mA→その後2mAで保持しています。電圧低下試験では6Vまでは問題なく保持していました。)

リポ2セル450mA電池で1週間は十分バックアップできる計算です?
この電池は飛行機用に常備しているのでいつでも交換できます。

実験も配線もほぼ完了し、搭載しました。

続く・・・・・


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2010年11月05日

FUSIONに搭載のラジオ交換

今までFUSIONにジャンクラジオ(1000円)を取り付け音楽を楽しんでいたが調子が悪くなり取り換えることになった。
カーショップで一番安いラジオを取り付けることにした。

これ・・・KENWOODの「E242」(パネル配線を改造後の写真です)
rajio1.jpg

しかしこれがなぜかパネルが脱着可能だ。
うれしい!!!
念願だった目の前にラジオが取り付け可能?かも
と言うことで20ピンの雄コネクタは両面基板で自作し、雌コネクタは作るのが面倒なので直接半田付けした。

自作雄コネクタ(ラジオ本体側)
rajio2.jpg

雌コネクタ部は直接半田付け(パネル側)
rajio3.jpg

カーラジオは大きく重いので足元の前に搭載していたのですが操作がしずらかったので目の前に搭載したいと思っていたのです。

操作しなければならない理由
カーラジオは電源が2系統(BATT、ACC)ありバイクではBATラインからバッテリーの容量不足からBATTラインから配線できない為、BATTラインからのメモリー機能が効かないので電源を切るたびに初期状態に戻るのです・・・なんで電源不要のメモリーを使用しないのかな?不満だ
今回の「E242」もやはり同じだ、改造の必要がある。



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2010年11月01日

ラジコンカーのスピコン自作に挑戦、完了


リポ3セル800mAでの走行です。
スピコンの発熱もそれほど無く(スピコンケースのアルミ放熱板が少し暖かくなる程度)、問題無ようです。
しばらく遊べそうです。
自作スピコンはこれで完了!!!
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2010年10月29日

ラジコンカーのスピコン自作に挑戦U

PチャンネルのFETが届いたので早速取り付けた。
1019car1.jpg
7.2V仕様のモーターなのだが今回は11.2V(リポ3セル)で使用する(良い2セルリポが無い為)
1019car2.jpg
さすがに11.2Vではパワーが有りすぎ(モーターが過負荷)るので送信機の改造をした。
(送信機の蛇角調整ができれば良いのだがこのクラスの送信機には付いていない!!!)
車用モータードライブ回路(pwm).jpg
7.4Vでは問題無かったので7.4Vでの無負荷運転(空転)時の電流値約3Aになるように11.2Vで空転時に3Aになるようにスロットルボリュウムの両端に抵抗を入れた。
(これは実験値で個別の送信機により値が違いますので注意!!!)
夜なので外では走行できず、狭い室内で走行試験・・・問題ないようだ


続く・・・
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2010年10月28日

ラジコンカーのスピコン自作に挑戦

物置を整理したら昔(20年位前)のラジコンカーが出てきた。
1028car1.jpg

私がラジコンヘリ、飛行機を始めるきっかけになった一品です。
捨てようと思ったのだが走らせてみたらまだまだはしる!!
しかし前進のみでバックしない・・・回路が壊れているようだ?
1028car3.jpg
この頃はまだ自分で設計しスピコンを作れなかったのでトランジスタ技術で掲載された上記写真
の回路を作って組み込んでいた。
(この車のスピコン制御は純正ではサーボで基板の接点を切り替えていたようだ)

今回、頭の老化防止の為、スピコン自作に挑戦します。
PICのプログラムでPWM出力しFETをドライブしモーターを駆動する回路を検討。

まずPICのプログラムを作成。
スロットルハイ側
th_h_pwm.c
スロットルロウ側
th_l_pwm.c
プログラムはこれで完成(sanwa用です)
(まだ1個のPICでのプログラムはできそうにないので2個使いました)

PチャンネルのFETがチップの物しかなかったのでこれを使い実験したが何とか完成。
1028car2.jpg

しかし3セルリポを搭載し調子に乗りスロットルを上げるとすぐにPチャンネルのFETから煙
りが出て壊れた・・・規格が小さいのでしかたない!!!
問題なさそうなのでPチャンネルの2SJ334(60V30A)をサトー電気へ注文した。

回路図はこれ(危ないのでFETの短絡保護回路?を組み込みました)
車用モータードライブ回路(pwm).jpg

次回へ続く・・・
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2010年10月10日

FUSIONのLEDブレーキランプにウンカーランプ追加

前に改造したのだが再度改造しブレーキランプ追加し、ウインカーランプも追加した。
1009led.jpg
デジカメでは赤とオレンジの区別があまりはっきりしないようだが目視ではかなり違います!


左がウインカーランプ(50cd、IF60mA白色LED12個)
1009led1.jpg

オレンジ色のフイルムを2枚張り合わせてオレンジ色に発色するようにした
1009led2.jpg

回路図
ウンカーランプLED.jpg
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2010年10月01日

PICプログラマー乗り換え

PICマイコンを始めた頃から愛用してきたAKI−PICプログラマー、今はVer4にバージョンアップして使っていたがついに書き込めないPICが!!!
それは「18F2320」、5個は問題なく書き込めたのですが、5個は書き込めませんでした。
新しいPICが出るたびに改造とソフトのバージョンアップしてきたので、かなり使い込んでいます(今までは全て書き込めた)。
1010pic1.jpg

が、ついにAKI−PICプログラマーVer4を諦めてPICKIT2プログラマー(PICKIT2互換)に乗り換えしました。
1010pic2.jpg
18F2320も問題なく書き込めました。
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2010年07月17日

SXマイコンよ「さようなら」!

10年以上前にまだPICマイコンが40MHZクロック動作に対応しなかった頃に使い始めたSXマイコンとやっと「さようなら」した。

上がSX28マイコン、下がPIC18F2320マイコン
717sx.jpg

PICマイコンが出てから後追いで発売されたSXマイコン(PICの4倍のスピードで動作するのが「売り}だった)でその頃40MHZで動くマイコンがほしくてSX28を使ったのだが最近はPICマイコンも種類も豊富で選択するのが難しい、しかも4倍速動作のPIC18FシリーズもでてSXマイコンもすたれ(最近は日本には在庫なし)てしまった。

そこでSX28の代わりにPIC18F2320を使うことにしプログラムを移植し実験した・・・問題ない。

SX28マイコンのプログラム
xxx.ASM

SX28マイコンを移植したPIC18F2320のプログラム
xxxSX.asm

すごく単純なプログラムなのだが重要な仕事をしています。
(何のプログラムかな・・・)



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2010年04月15日

バイク用にヒーター入り手袋改造U

今頃のツーリングにはヒーター手袋は必需品です!!!。
前回の改造記事
に続き今回は、この手袋を改造した。
商品はクマガイ電工(株)の「おててのこたつ」で12V充電携帯用バッテリーと温度調整器が付属する。
415baiku1.jpg
前の手袋は写真左側はフィルムヒーターが透明ビニル?の中に密封されていて指を曲げるのに違和感がありブレーキが4本指で握れなかった。
今回の手袋は細いカーボンヒーターが指の周りに縫い込まれていて曲げるのにほとんど違和感がない。
415baiku2.jpg
抵抗値が30Ωなので前の制御回路が使えず新規に回路を組み込んだ。バイク用手袋ヒーター電源回路.jpg
図面60Ωは間違いで30Ω(片方)です。
温度切り替えを3段階にした、連続12V、1秒ON1秒OFF、1秒ON2秒OFF。
ソースファイル
baiku.C



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2010年04月06日

LEDヘッドライトの自動点灯回路U

前回改造したトランジスタのみによる回路ではON−OFF近くの幅が大きく中途半端な明るさで点灯する箇所がある(リニア増幅なので)。
上記の欠点を改善する為、電圧判定に改造しリポ電池低下のアラームも取り付けた。
319ledlamp1.jpg
回路図
319ledlamp2.jpg
ソースプログラム
L2.C
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2010年03月19日

FUSIONのブレーキランプ取付


以前ブログで紹介していたダイソーの「点滅式安全ライト」を改造しFUSIONに取り付けた。
改造前の状態
319led1.jpg
万能基板に3個分(15個)を取付
319led2.jpg
2個(LED30個)取り付けた、こんな感じ
319led3.jpg
回路図
バイクブレーキランプ.jpg
通常は運転状態点灯し(12mA×2=30mA)、ブレーキを踏むと(53mA×2=106mA)一段明るくなります。
写真写りが悪いが(色の)実際はかなり明るいです(純正と同じ位?)
費用はLEDランプが630円+万能基板120円+抵抗8本+ダイオード2本で1000円弱。
posted by yuta at 20:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

ヘルメットシールドの曇り止め

寒い時はヘルメットシールドの曇りで見えにくいので色々な曇り止めを試して来た、がこれといって効く物がなかった。
ネットで色々探していたら「SHOEI」の純正で曇り止めシートが有ることを知りさっそく購入してみた。
結果は全く曇らない!!!すご〜い、もっと速く調べれば良かった・・・
315heru1.jpg

取付は普通のシールドでは付かないのでピンロックシールド(ピンが付いている)@4,200円を購入し、ピンロックfog−freeシート@2,520をピンに挟み込むだけで簡単。
315heru2.jpg

315heru3.jpg

後日
普通のシールドに穴開け加工しピンロックシールドに加工し、スモークのピンロックシートを取り付けてスモークシールドにした。
(ピンロックシートに交換用のピンが付属してくる)

続きを読む
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2010年01月03日

LEDヘッドランプを自動点灯に改造

今使っている48個LEDのヘッドランプでほしい機能が有ったのだがなかなかやる気が出ず改造できなかった。
104LEDLAMP1.jpg
明るさ感知の「CDSセル」
104LEDLAMP2.jpg
ほしかった機能とは・・・両手で荷物を持っていたり、油だらけのときに電源スイッチを入れるのが煩わしいので暗い所に行ったら自動で点灯する機能だ。


この休みで少しやる気になり暗くなったら自動点灯する回路を付けた。

回路図
104LED回路.jpg
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2009年12月21日

FUSIONのストップランプ取付

FUSIONのストップランプは特に低い位置なので後続車からは見えにくいのではと思い高い位置に増設取付したいと思っていました。
色々探していたのですが安くて良い物が見つかりませんでしたがやっと使えそうな物が見つかりました。
1221led1.jpg
あるダイソーで見つけました(もう閉店し購入できません)が他のダイソーではないようです。”点滅式安全ライトと言う商品名だったような?”
カバーを外すと赤色LEDが5個とICが付いていて色々なパターンで点灯します。
1221led2.jpg
電池2本で点灯するとこんな感じで結構明るいです。
1221led3.jpg
少し改造しストップランプにしようと思います。
続く・・・
posted by yuta at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月02日

スーパー竹とんぼ自作

だいぶ前に「竹とんぼ夢中人」なる本をみて夢中に作っていました。
削るのに時間がかかり(これも又楽しい)結構楽しめます。
902taketonbo.jpg
軽く飛ばす

この本です
902take1.jpg
綺麗な物色々
902take2.jpg
競技もあるらしい
902take3.jpg
作り方
902take4.jpg
竹を割り、上の形に切り、下の形まで切り取り
902take5.jpg
ヤスリで究極まで削り、軸を取付、火であぶりながらひねり、最後にバランスを取ります(バランスが一番大事)
902take6.jpg
両端に鉛を接着(本では埋込しているが難しいので)、再度バランスを取り、着色し完成です。

昔ながらの普通の竹とんぼに比べたら、非常に良く飛びます。
サイズは11cm位の物が一番私のエンジン(手力)に合っていたようです。
しばらく作っていませんでしたが
osaさんブログに刺激され又作って見たいと思います。



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2009年07月28日

IBMノートパソコンバックライトのLED化改造

改造2台目なので比較的簡単に改造完了した
改造後の画面
728note.jpg
これが移動時にメインに使っている改造したIBMのB5ノートパソコンTinkPad
かなり使い込んでいますね!バックライトがかなり暗くなっていました
728note1.jpg
パネルをはずすと上側に蛍光管があります
728note2.jpg
蛍光管を取り外す
728note3.jpg
改造後
画面の上側(LEDの付いている側)が少し明暗の差ができますがあまり支障なく作業できます。LEDが近すぎて明暗の差が出るようです、はなせば改善できそうですがスペースが無く不可能、後はLEDの前面に”白いフィルタ”を入れれば良さそうですが良い物がなくとりあえずこのまま使用します。
728note4.jpg
蛍光管がかなりぼけてきていたので改造後はかなり画面が明るくなりました。
今回は0.5mmプリント基板2.5mm幅の上にチップLED28個半田付けしました、パターンが有るので放熱効果??と思い10mA流して実験していたらやはり熱で3個LEDが壊れました、やはり5mAまでが限度のようです。
回路図
12v電源.jpg

posted by yuta at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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